戦うビフィズス菌を作るオリゴ糖

最近よく聞くオリゴ糖
でも「オリゴ糖ってなに?」と思われる方が多いので、
ここで分かりやすく説明します。

善玉菌代表のビフィズス菌悪玉菌が毎日戦っていると、
"あなた"の健康を守るビフィズス菌は、
仲間が1匹・・また1匹・・と死んでいきます。

「片方が増えれば、片方は減る。」と言うお腹の中の「陣取り合戦」
日々繰り広げているわけですから
ビフィズス菌を含む善玉菌の勢力が弱くなると、
あなたのお腹はどんどん便秘に苦しめられてしまいます。

しかしビフィズス菌は、死んでいった仲間を補うために
オリゴ糖を原料に自分の仲間を作ることが出来ます。

ところが、ビフィズス菌の勢力が落ちて
「仲間を増やさないと負けてしまう!」と言う時に、
オリゴ糖が無ければ自分の仲間を作り出すことが出来ません。

大勢いる悪玉菌と戦うには、大勢のビフィズス菌が必要になります。

倒れていった仲間をいつでも増やせるように、
ビフィズス菌とオリゴ糖はセットにしておかないといけません。


みんな悩んでる「便秘」

先日、妹と便秘の話になりました。妹が自分が行っているエステの体験を母の日にプレゼントする・・という話の流れで。

全然知らなかったのですが、妹はずっと便秘で悩んでいたらしく(そう言われると確かに下腹部がポッコリしている。)
3年も通っているエステで、初めて便秘の話になったとのこと。
すると「そうだったんですか?!」と言って、おなかをマッサージしてくれたみたいで、すぐに恥ずかしいくらいギュルギュルおなかが鳴り出して「ありえんくらい出たッ!」そうです。
そして薦められた酵素の便秘薬を買って試してみたそうです。
「おなかが痛くなりすぎず、わりと自然な感じで出るんよね。ちょっと高いけどもう止められん。」と言っていました。
酵素についての詳しいことは、こちらをご覧ください。

なんとその酵素の便秘薬「1箱 1万円」って、開いた口が塞がりませんでしたが、昔便秘だった照子さんにもその必死さが少しは分かるような・・でもこの値段はムリよぉ〜ムリムリ!

ちなみに照子さんは、いろいろ試した結果『朝コップ1杯の水』と食生活にこだわっています。
朝の快便は、その日を楽しくしてくれます。
服を着替えて鏡で横姿をチェックしたとき、ランチを美味しく食べたとき、急なお誘いがあったとき、何かを思い立ったとき、体が軽いと活動的になれるんです!

こだわりの食生活の1つ『善玉菌のチカラ』『カイテキオリゴ』にもチャレンジ!


善玉菌のチカラ

善玉菌のチカラ」には1粒あたり、ヨーグルト約200gの乳酸菌が入っています。
そしてヨーグルトの中でも、特に注目の「カスピ海ヨーグルト
あの独特のねばりには、生きて腸まで届き、腸内環境を整えたり、美肌へ導くなどのチカラがあるんです!
その「カスピ海ヨーグルト」のクレモリス菌FC株をカプセル化したのは
善玉菌のチカラ」だけ。

腸内環境を整えるため、乳酸菌などの善玉菌を食事の中でも多く摂りいれたいけど
「食事の内容を変えていくのはハードルが高い・・」
だったらサプリメントを活用するのも1つの方法ですね。
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カスピ海ヨーグルトの乳酸菌「善玉菌のチカラ」

便秘で死亡した女性から学ぶべきこと

1998年、21歳会社員女性が便秘により死亡したことをご存知でしょうか?

⇒ 便秘で死亡した女性(その1)